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YouTubeで30万超アクセス!人気動画の作り方・見せ方の秘訣を
関口祐加監督がメルマガ&セミナーで語る!

 シネマテーク動画教室・主任講師である関口祐加監督の最新作『毎日がアルツハイマー』が、ついに7月14日、劇場公開を迎えました。老若男女幅広い層のお客様が大勢ご来場され、作品をご覧になりながら時に大笑いしながら作品をご鑑賞されている様子に、改めて“動画の力”を再認識! “認知症”や”介護”といった問題をポジティブに捉え、隠すことなくオープンにすることで、人の輪の中で共存しあって生きていく……この関口監督の姿勢は、皆さんの心に非常に響くのではないでしょうか?



 さて、その関口監督が、“認知症介護”という視点においても、映画監督という視点においても、非常に重要なポイントとしているのが“動画”というツールの可能性です。ごく身近な家族の生活を題材にしながらも、YouTubeで30万を超える視聴者数をかぞえ、劇場公開にまで発展した長編動画『毎日がアルツハイマー』をテキストに、関口流の動画論をメルマガ&セミナーにて限定披露することになりました。
いずれもシネマテーク動画教室だけでしか明かされない貴重な話の数々! ぜひ下記をご参照の上、お申し込み下さい。

■メルマガ(購読無料)
人に伝わる「いい動画」の秘訣や関口節満載の「毎アル」裏話などなど。関口監督による動画をテーマにしたインタビューをメルマガ限定で10回に分けて配信していきます。(短期集中連載・全10回)

◇メルマガ内容(短期集中連載・全10回)
【第1回】人は誰もが表現者/ストーリーテラー
【第2回】動画の編集で心がけたい10のポイントとは?
【第3回】いい動画とよくない動画の決定的な違いとは?
【第4回】映画監督・関口祐加にとって動画とは?
【第5回】この動画が映画になる!という転機になった日のこと
【第6回】ドキュメンタリーとドラマの境界線。その表現にチャレンジしたい
【第7回】「60歳定年説」、監督として思うこと
【第8回】もし監督である自分がアルツハイマーになったら?
【第9回】日本の「なんでも自分でやる」若手監督のやり方への戸惑い
【第10回】母を被写体に選んだ理由、それは母だからというより完全に監督の視点だった

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■シネマテーク動画教室 オープンセミナー
【テーマ:『毎日がアルツハイマー』関口祐加監督、 YouTube 動画30万超アクセスの秘訣】
◇日時:8月25日(土)午後6時30分~8時30分
◇会場:新宿西口スバルビルB1・レガシーホール(新宿区西新宿1-7-2 )
  アクセスはこちらから
◇参加費:5,800円(消費税込)
◇募集定員:50名(申し込み先着順)
◇主催:シネマテーク動画教室
※受講者の方には、関口祐加監督が主任講師を務める、シネマテーク動画教室の受講割引の特典があります!
※詳細はこちらから

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